①Consulting
コンサルティング・伴走支援プラン
AI活用の「何から始めるか」から、システムの発注・導入まで、クライアント側に立って伴走します。開発ベンダーとは利害関係を持たず、製品に縛られない立場で構想・ベンダー選定・品質確認を行います。
こんな方におすすめ
- AI導入済みで、活用をもっと進めたい
- 基盤構想やベンダー選定に不安がある
- 発注者側に立って開発を管理してくれる人がほしい
まずはここから
ライトAI業務診断
0円無料(15〜24人日相当)
期間の目安:約1か月
- 業務・システム現状調査書
- 生成AI利用実態アセスメント
- PoC評価・本番化判定レポート
- AIユースケース一覧と優先順位
現状とAI活用の優先順位を明確に
スタンダード発注まで伴走
約120〜190万円37〜58人日(ライト分を除く)
期間の目安:約3〜4か月(通算)
- ライトの内容すべて +
- 業務フローと人・AIの役割分担
- データ基盤・連携の全体構想
- AIガバナンス方針
- 費用対効果・ロードマップ
- 要件定義書
- RFP・ベンダー評価基準
- ベンダー選定支援
発注に必要なアウトプットを作成
フルシステム導入まで伴走
約270〜420万円85〜132人日(ライト分を除く)
期間の目安:約5〜8か月(通算)
- スタンダードの内容すべて +
- PMO・設計レビュー
- AI評価・受入テスト
- 段階リリース・運用設計
- インシデント対応手順
- 利用ガイド・研修
開発を発注者側で管理し導入まで
支援内容
- 01現状把握業務の流れ・システム・データの所在を調べ、社員が使っているAIの実態とリスクを棚卸しします。済んだPoCの本番化も判定します。
- 02AIユースケースの整理効果・実現しやすさ・リスクの3つの軸で、AIに任せる業務と優先順位を決めます。
- 03構想策定人とAIの役割分担、データ基盤・連携の全体構想、AIガバナンス方針、費用対効果とロードマップをまとめます。
- 04発注準備要件定義書・RFP・製品に縛られないベンダー評価基準を作り、ベンダー選定を支援します。
- 05開発中のPMO・品質確認発注者側で進捗・課題を管理し、設計レビュー、AIの回答精度の評価、受入テストを行います。
- 06リリース・定着支援段階リリースの計画、運用設計、インシデント対応手順、利用ガイドと研修で現場への定着を支えます。